| 泰 陵 |
| 清西陵 | 2000年登録 | 河北省 | 易 県 |
![]() |
| 神道碑亭 |
| 【 易 水 】 |
| 清西陵地域を流れる河。「易河」とも呼ばれ、別名「武水」という。司馬遷の著した「史記」刺客列伝に登場する刺客・荊軻<ケイカ>が、燕を守るために秦の始皇帝暗殺に旅立つ時、「風、蕭蕭として易水寒し。壮士ひとたび去らば、また帰らず」とうたい、この小さな河が有名になった。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 大碑楼 | 聖徳神功碑/大碑楼 | 大碑楼 |
![]() |
![]() |
| 大碑楼 | 大碑楼 |
| 【 大碑楼 】 |
| 大碑楼は俗称で、正式には「聖徳神功碑楼」。高さ1.5mの台基の上に、幅5.1m・高さ6.9mの楼閣が建てられている。中には幅2.55m・厚さ0.60m・高さ13.2mの聖徳神功碑が収められ、碑は満・漢両文字で刻まれている。 |
| 【 アジア情報の動画配信サイト 】 | |
| ★写真の貸し出しについてのお問い合わせはこちらへどうぞ。 |